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中利缶詰株式会社について
商品開発から製造まで、幅広くお客様のニーズに合ったものづくり

経営理念

私たちは常に原点を忘れず、お客様のニーズに応え、より良い素材で、時代にマッチした商品を、皆様のお手元にお届け
します。


経営方針

・安心・安全・衛生を第一にものつくりを行います。
・お取引様、お客様、社員の声に常に耳を傾け商品開発に努めます。
・生産者様との会話を欠かさず、素材にこだわり続けます。
・様々に変化する食の好みに敏感に、小さな工夫を積み重ねます。


企業ストーリー
始まりは地元八幡の筍
Nakari history
1923年(大正12年)の関東大震災をきっかけに、アメリカから送られた支援物資に缶詰が用いられていたことから、日本で本格的に缶詰の普及が始まりました。1925年(大正14年)、地元八幡の新鮮で美味しい筍を、少しでも多くの人に食べてもらいたいと、筍水煮缶詰の製造を始めました。 
遡ること50年弱、トーマス・エジソンが灯火の革命ともいえる、炭素白熱電球を発明しましたが、発熱電球のフィラメントの材料に使われていたのが、八幡石清水八幡宮の竹でした。私たちとエジソンは缶詰と竹という不思議な縁で繋がっていたのです。

中利缶詰株式会社

本社
〒614-8087 京都府八幡市八幡神原109-12
Tel:075-981-0226 Fax:075-982-9633
霧島工場
〒889-4304 宮崎県えびの市大字上江796-3
Tel:0984-33-0038
代表者
代表取締役 中川 貴由
事業内容
缶・びん・袋詰製品製造
設立
昭和36年2月16日
資本金
10,000千円
決算月
年1回 1月
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株式会社ナカリ

本社
〒614-8096 京都府八幡市八幡三ノ甲11-3
Tel:075-983-8888 Fax:075-983-0880
代表者
代表取締役 中川 貴由
事業内容
缶・びん・袋詰製品販売
設立
昭和58年12月
資本金
10,000千円
決算月
年1回 1月

沿革

大正14年
筍水煮缶詰製造開始
昭和10年
各種農産缶詰製造開始
昭和35年
みかん缶詰輸出開始
昭和36年
中利缶詰株式会社に改組
資本金800万円に増資
昭和39年
霧島工場建設
昭和49年
「極軟栗」開発
筍缶詰 農林省食品流通局長賞受賞
昭和50年
菓子製造開始
各種製菓材料缶詰製造
昭和56年
フリーズドライ製品開発
昭和57年
配送センター建設
昭和58年
販売会社 株式会社ナカリ設立
昭和62年
栗まんじゅう 全国最優秀賞受賞
昭和63年
菓子小売店「菓居 藍」設立
平成元年
全国菓子大博覧会出品
栗あん 食糧庁長官賞受賞
平成2年
花の万博用 エディブルフラワーゼリー開発
平成7年
菓子工場建設
平成8年
中利缶詰株式会社代表取締役に中川貴由就任
霧島工場菓子工場建設
資本金1,000万円に増資
平成10年
株式会社ナカリ代表取締役に中川貴由就任
霧島工場第4工場建設
平成12年
X線異物検出機導入
平成17年
霧島工場に冷凍庫(80坪)建設
平成18年
「桃」の缶詰製造
平成20年
トヨタ式改善の導入

中利缶詰株式会社(本社)

株式会社ナカリ

中利缶詰株式会社(霧島工場)〜コピー

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